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PHOTO DIARY
写メ日記

素顔が見られる、女の子投稿型フォトダイアリー。

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いとの写メ日記|鹿鳴館 吉原高級店ソープ

2026.05.13 18:56
隣に住む人妻の話①

『ピンポーン』

モニターに写っていたのは隣の人妻

 

ドアを開けるとGが出て虫が大の苦手で助けて欲しいと…

 

自分も勘弁してほしいと思いながらも涙目?トロンとしてる?妙にドキっとしてしまって断れない雰囲気、

 

仕方なく、隣の家に行き探すも何処かに隠れてしまったのかなかなか見つからず、、、

 

今まで気づかなかったが、服装がタンクトップにショートパンツ

 

しゃがんで探しているから肩紐を直すもすぐにまた外れる。

 

無防備すぎる

 

なんて薄着なんだ 

 

僕に男を意識していないからだろうか?

 

シルクのショートパンツなんか履いて、下着が透けるだろ?…!?ショーツが透けてい…ない…Tバックか? 

 

 

ショートパンツが食い込んでいる

 

Tバックだったらショートパンツは食い込まないよな?

 

食い込んでいる?形がみえないか?

 

何に食い込んでいる?

 

分かっているのに正解を目で確認出来るまで脳内が状況を分からないフリをしている

 

 

割れ目でいっぱいになった

 

 

 

もちろん他の男のもの…人妻のそれは見たことも触れたこともない

 

興味を持つ事もなかったが人妻って常にこんなにエロいのか?

 

 

そんな事を考えていた瞬間、

 

彼女がソファの下を覗き込んだ瞬間だった。

 

「きゃっ…!」

 

短い悲鳴と同時に、彼女が後ずさる。

反射的に腕を掴むと、そのまま身体が胸にぶつかってきた。

 

柔らかい感触と汗ばんだしっとりとした肌、甘くて花の様な香り。

 

「あ、ご、ごめんなさい…虫、本当に無理で…」

 

「大丈夫ですか?」

 

「……はい。でも、まだいるかも…」

 

不安そうに腕を掴んだまま離さない。

 

その時、床に落ちていた雑誌を踏みそうになった彼女がバランスを崩した。

 

「危なっ──」


その瞬間、
 

左手で腰、

 

右手は彼女の後ろから右ふくらはぎで支えた。

 

ショートパンツの薄い布越しに、直接伝わる熱。

いや、“布越し”じゃない。

 

無防備だった薄いシルクの右方の脚のショートパンツの中に手がするり

 

中指の先に感じる微かな柔らかい感覚

 

思わず息が止まる。


続く…



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