と、若かりし頃思っていた白瀬です。
もちろん顔なんてどうでもいいですし、自分もたいしたことはありません。
何に思っていたかというと…
学生の頃は学食、社会人になってからは外食でうどんを食べている時に周りの女性が1本ずつたべているのをみてタイトル通りなことを思っていました。
私は若いとき早食いだったので(ゆっくり食べてると父に怒られていたため)2.3本ずつはすすって食べていました。
その時は頬張って食べてるつもりもなく『普通』だと思っていたのですが、最近1本ずつの意味がわかりました。
1本でないとダメなんです。
それは。
太めのうどん、しかも長さも長めのものだと1本で口の中がいっぱいになってしまうということ。
子供の頃は早く食べないと怒られていたため2.3本ずつ口に入れてもそれが『普通』で頬張っているという認識はなかったのですが、あれは頬張っていたのかもしれません。
親元を離れゆっくり食べても怒られることがなくなってからそう食べることが減っていったのか、気づけば1本ずつ食べる自分に気づきました。
そう、かわい子ぶってるわけじゃないんです。
口の中がいっぱいになるのです!
もちろん稲庭うどんや五島うどんのように細めのものは2.3本ずつ口に運んでいます。
そんなこんな書きましたが写真はまた白瀬家母の味。
素麺やうどんを湯がいてみんなでお昼に食べたあと、残ったものをツナで炒めて夜によく出してくれていました。
理由は父が好きでお酒のおつまみになるかららしいです!笑
少ししんどい今日の私。
今は野菜やお肉を炒める元気なく簡単なこちらを選びました。
食べてまた少し休もうと思います。
薬が強いので眠くて眠くてやばし(*´□`*)
皆さま、午後も色々(o) FIGHT☆