素顔が見られる、女の子投稿型フォトダイアリー。
お題:これは卒業したいな〜ってものありますか?に回答♪
写メ日記のテイストを卒業したいな〜
これから愛され系に生まれ変わります
地元の友人が子どもを医学部に入れるべく奮闘しています。
はじめから国公立は視野に入ってないようで、私立の医学部に入れるため、このお仕事でがんばっています。
実家が病院を経営しているとか開業医、もしくはかなり裕福な家庭でもない限り、国公立や防衛医大、自治医大等が無理なら医者は諦めるようにという方針がいいのでは。
※EU、特にチェコという裏技を除きます
特別お金をかけなくても普通の公立高校から医学部に受かる人はたくさんいるのに。授業料不要の防衛医大や自治医大も。自治医大は都道府県ごとに合格者が決まるので不明瞭な部分がある入試のようですが。
業界の人たちからご意見をうかがいました。
・日本の診療報酬に基づく医療は限界に来ているので、私立の医学部に行っても元が取れない、国公立でも親が病院経営でないと楽ではない。
・僻地でもヤル気があるのならできるが、田舎の高齢者を相手にするのは大変で長続きする方が珍しい。
・思ったほど稼げないから美容整形に行く人も。
・就職に関しては昔ほど出身大学は問われず、本人の適性が一番問われ、卒業後は人柄が評価基準になる、東大出の美容整形医が何人もいることからわかる。
・美容整形に入って金儲けに勤しむ医者が多い。
美容整形医は業界内からそういうイメージがあるのでしょうか。美を追求しようという崇高な志をお持ちの先生もいらっしゃるのに。目の敵にされているようです。
勉強でも普段の生活でも、いろんなことに思い悩んで壁にぶつかってそれを乗り越えていって世の中で生きる力を身に付けていくものではないのでしょうか。そこに学歴や職業は関係ないです。
その友人にはお金をかけて医者にするというより、子どもに努力させて医者に、という考えに改めてほしいです。
そもそも医者が稼げるということが前提になっているのではないのでしょうか。
子どものために苦労してお金をかければ願掛けのように願いが叶うと錯覚に陥っているように見える。子どもの努力が大事なのに。乗り越えるのは親じゃなくて子ども本人。
身の丈に合わないできもしないことをしようとして破綻するかもしれない。
似たような親を持つ子どもが工学部に合格しましたが、親が進学を許さず、結局医師ではない資格を取りました。親も医者ではないのに子どもを否定しています。
こういう親を持つ子どもたちはすぐにでも親から離れて自分を取り戻してほしいです。そしたら今まで育たなかった生きる強さも取り戻せるはずです。
きちんと自分と向き合っていろんなことを乗り越えてきたお兄様たちを尊敬します
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