素顔が見られる、女の子投稿型フォトダイアリー。


皆様おはようございますo(^▽^)o
前日、若者が『ヨキ』と言葉を切って話していましので、よき、のニュアンスが知りたくて漢字を調べていたら、以下の種類ごとに意味が違うことに、日本語の美しさにあらためて感銘を受けました。のでご紹介。
良き→OK
善き→正しい
好き→好みの
佳き→美しい
どうでしょうか?
美しいですよね意味がこのように違うのは
よき、で思いあたるのは師走や新年やあらめての時に年の表現に使う、よき。
良=普通に「よい」と表現するときに使う。良い年をと。
佳=美しいといった表現。あなたにとって美しい年をと。
好=好ましいという意。あなたにとってこのましい年をと。
吉=めでたいの意。自分にも世の中にも貴方にもめでたい年をと。
日本語は本当に日本の誉れでございまするなぁ()
お風呂に浸かる時と、日本の誉れに触れる時、日本人に生まれて良かったと実感いたします。
私があえてよきを使うならば「吉き年」。
貴方にも私にも皆様にも、思い切りめでたいことが起きる気がする
本日は、日本人の誉れを一緒にお風呂に入りながらあらためて感じ合いませんか?
プレジデントクラブの片隅でお待ち申し上げます^_−
白瀧()