イヴです(◍•ᴗ•◍)✧*。
こんばんは。
今日は、愛犬を連れて学校に行ってきました♡
(動物関係の学校なので
自前に許可を頂ければ一緒に登校出来るんですっ)
ちょっと気持ちが落ち込んじゃったり
自信がなくなっちゃったり
一人で塞ぎ込みたくなっちゃう時って
誰にでもあったりすると思うんですけど
イヴは素直に...ここ最近
ちょっぴりそんな感じでした。
責任感。みたいなものが
昔から少し強めで
トラブルが起こると
ああああああ全部私のせいだあああああって
一人で抱え込んだりしたあげくに勝手に壊れるタイプだったりするんですよね( ◜‿◝ )笑
でもふと冷静になって
周りを見渡すと誰もイヴの事せめてなんて
いなくて...
逆に人類全てからせめられているかのように
絶望して、一人で勝手にあたふたしていた私は
むしろ側で心配してくれている人にとっては
加害者になり得るんだ。
なんて事をお兄様の顔を思い浮かべながら
夜な夜な考えていました。
イヴ、今通っている学校に入学した時
本当に人見知りが過ぎて
先生はもちろん誰ともお話出来なくて
そんなんだから先生達からも
見えてないと言うか...空気以下の存在として
そこにいるつもりでいたんですよね。
それなのに
ひっそりと登校を続けて
自分が出来る今と向き合っていたら
その過程を先生達は実はめちゃくちゃちゃんと
見てくれていた事が分かってきて...
愛犬も猫ちゃんも他の子達も
イヴの家族みんなが
イヴが保護した子である事。
この業界に人一倍の夢を抱いて勉強している事。
先生達はちゃんと知ってくれていて。
今日先生が
他の子は愛犬抱っこしてても
ワンちゃん抱っこしてる感じなんだけど
イヴの愛犬は
人間の赤ちゃんみたいに
見えるんだよね。
って言ってくれて。
多分もう二度と捨てられたくないおもいで
あなたを信頼してしがみついてて
そして、それをあなたがあたたかく
受け止めている抱っこだからだねって...
胸がきゅう...って
なるくらいに嬉しい言葉でした。
そういうきゅう...ってする。大丈夫だよ。の
言葉をくれるのは
トリプルAで出会えた
イヴの大切なお兄様達もそうでした。
全部が上手く出来ていないように感じていたけど
そんな事ない...
私も頑張ってるし。
お兄様も頑張ってます。
もっとそういう現実を
一瞬一瞬尊みながら大切にしていけたら
自暴自棄になる必要もないんだと
簡単に理解出来ます。
世界を丸ごと変えてみせる事は
出来ないかもしれないけれど
出会った君の世界を幸せなものに
変える事なら私にも
出来るかもしれない。
ちょっと余裕がなくなって忘れかけていた
イヴの座右の銘です。
また長くなっちゃったけど
イヴに出会ってくれてありがとうございます。って
お兄様に伝えたかったです。
嘘がびっくりするくらい下手くそなのが
イヴの短所と長所なので
いつも日記も等身大でごめんなさい。
でも新しいドレス...実は買ってたりして ...
ちゃんとお兄様にかわいく見られたくて
背伸びも必死にしてるので
これからも可愛がってもらえたら
嬉しいです⁄(⁄ ⁄•⁄-⁄•⁄ ⁄)⁄笑
イヴ