イヴです(◍•ᴗ•◍)✧*。
こんばんは。
最近あまりにも忙しくて
日記をあまりかけていなかったので
今日は久しぶりに
イヴをもう少しだけ深く知って頂ける様な
日記になればいいなぁって
思って...まだ見ぬお兄様、大好きなお兄様
に向けて一生懸命かきかきしてみます。
その前に
先日お会い出来たお兄様方...♡
イヴに会いに来てくれてありがとうございました(´∩。• ᵕ •。∩`)
本当に今日来てよかった...
イヴちゃんに出会えてよかった...
いい意味で、この世界には場違いだと
思える程に
繊細で、真っ直ぐな貴方に触れられた今日を
ずっと忘れないと思う。
"神秘的"な時間だったと
美しくて表現してくださったお兄様まで
いてくださったんです。
イヴにとっても忘れられない日になった事は
言うまでもありません...
初めましてのお兄様の優しいマッサージから
全身が性感帯と化していったあの時間も...
また改めて日記に綴らせて頂きますっ(◍•ᴗ•◍)
イヴを見つけてくれたお兄様本当にありがとう...
イヴはミニミニ幼少期を
ヨーロッパの、ある国の南の方
自然豊かな、かなり時間の流れがゆ〜っくりな
あったかい町で過ごしました。
習い事は
乗馬とか新体操とかバレー(踊る方)とか
水泳とか、サーカスとか
いっぱいさせてもらっていました(. ❛ ᴗ ❛.)
いっぱい習い事をしていたんですけど
一番好きだったのは近所の牧場にいた
ポニーさんに人参とかパンの耳をあげに行く事!笑
電線のない広い空をぼーっと眺めながら
芝生にゴロンってして蜂に刺されて
大号泣しながら帰っても
また次の日にはハイジのごとく下着1枚で
どっかにかけていくし
一度海に潜れば泡になって消えたんか
ってくらい帰ってこない様な子で
向こうに住んでいた当時母親は
いつかターザンみたく
あ~ああ〜っ!!って木のツルにぶら下げって
ゴリラと共に
自然界に帰っていくのでは。と本気で心配したみたいです。笑笑笑
そんな幼少のイヴでしたが、
今でも"好きな事"は
変わりません。
その証拠に我が家には
沢山の保護施設育ちの動物さん達がいます。
(お会いした事のあるお兄様はイヴの家族を知ってくださっていると思います♡)
目の前の命と本気で向き合う時
自分の今も大切にして一生懸命生きているんだという実感を強く覚える様で...
だって
この世の中あまりにも広いから
自分次第で、適当に出来てしまう事
目を逸らしてしまえる事が
ほとんどで
それは
イヴが今いるこの業界においても
そうだと思うのですが...
それじゃあ
あまりにも心の底に触れないのです。
ワンちゃん猫ちゃんの里親になる
時もそうです。自分が引き取らなくても...とか
他の人に引き取られたらもっと幸せになれるかも...なんて思っちゃうんですけど
そんなの
分からないんです。
イヴだって
お兄様に会う時すっごく考えるけど
お兄様イヴでよかった。って
また会いに来てくれるんだもん。
だからイヴは
本当の事なんか誰にも一生
分からないのかもしれないけど
だからこそ
知りたい。伝えたい。って相手に本気で関わる
時間が
生きている実感がして好きです。
今日も日記を書きながら
ワンワンに見つめられていて思います。
出会えてよかった。ありがとう。って
お兄様との時間を思い出しながら思います。
出会えて本当によかったな...ありがとうございます...って
そういう本物の実感を持って
これからもいろんな事頑張って行けたら
きっと幸せな人生だなぁ⁄(⁄ ⁄•⁄-⁄•⁄ ⁄)⁄
それでは、
また長くなっちゃいましたが
最後まで読んでくださったお兄様
ありがとうございました♡
おやすみなさい
イヴ