『深紅のサポーター』記者
・<高級店>秘書室 120分コース
・2026年9月
・ビジュアル
★★★★★
・プロポーション
★★★★★
・接客態度
★★★★★
・感度
★★★★★
・攻め
★★★★★
・コスパ
★★★★★
金曜日、さすがに混んでいた。待合室も満員。いつも通り15分遅れで名前を呼ばれ、一気に興奮した。
いつも美しく、オーラ全開。最高の姫です。もう離れられない。
1か月ぶりの明佐海さんとの逢瀬。
毎月会っているのに、何だかすごく時間が経った気がした。思い入れが強すぎたのだろうか。
それだけに会った時の嬉しさは格別。階段前で気持ちが高ぶった。
部屋に入ると早速脱衣。手際よく事を進める明佐海さん。
あっという間に下着姿にされ、タオルの上から下着を取られて、一物を刺激される。
もうそれだけで硬直している。
「もうたってるね」と明佐海さん。
タオルを取られて直接手マ○コ、きもちいい。
「どう、これすきなんじゃない」と今日は挑発的か。
そしてフ○ラ。舌の感触が堪らない。
部屋の中にフ○ラの音が響く。もうおかしくなりそう。
そしてPズリ、大きな胸に挟まれて、K頭が気持ちよく、行きそうになった。
ここでいつもとは違い、こちらから明佐海さんの下半身を刺激することを提案。
「あらっ、オマ○コなめてくれるの」と嬉しそうな明佐海さん。
Bッドに横たわり、一心不乱に秘部を舐める。
「あーーー」
「いいい」
「ぬれてきちゃう」と感じる明佐海さん。
「だめ、いきそう」
「いっちゃう」
「いくーーーー」昇天。
達成感がある。
「ほしくなっちゃった」と口で家族計画を装着され、騎○位で合○。
美しい明佐海さんの感じる顔と、声、大きな揺れる胸を見ながら、高まっていく。
「いい」
「オマ○コいいの」と明佐海さんも高まっている。
こちらもその時が近づき、それを伝えると、
「だして」
「ナ○にちょうだい」
「私もいきそう」
「いく」
「いくーーーーーーーー」と同時に達した。
よかった。やはり明佐海さんでないとだめだ。
水分補給をして、この1か月の出来事など、話をする。
穏やかで、豊かな時間が流れる。
後半戦はいつものMット。
これも最高で、やはり明佐海さんとの時間は格別。
また来月が楽しみです。
明佐海さん、ありがとう。
深紅のサポーター記者、投稿ありがとうございます。
素晴らしい姫+最高のプレイ=大満足だった投稿!
大満足だった投稿を読む→姫を指名する→投稿をする→姫を共有する!
そんなソープ性活が幸せになれるサイクルになることを願っています。
深紅のサポーター記者、今後とも宜しくお願いいたします。
投稿・口コミ情報ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント15p
合計35ポイント
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2026年10月29日掲載