『谷山龍一郎』記者
・<高級店>粋美 170分コース
・2026年2月
・ビジュアル
★★★★★
・プロポーション
★★★★★
・接客態度
★★★★★
・感度
★★★★★
・攻め
★★★★★
・コスパ
★★★★
前回入ってから、12月の姫納めも1月の姫始めもできないほど仕事に追われていました。いろいろとたまっていく中、過去2回入らせていただき、連絡先も交換している姫から2月のスケジュールが送られてきて、確認したところ午前中が仕事のオフとなる日に予約が取れることがわかり、スッキリさせてもらおうと思い姫予約しました。
前日確認のためお店に連絡すると送迎車の時間帯が変更となっていて、差し入れを用意する時間を考えたときにタイミングが合わないことがわかり、自分で歩いていくことを選択。
当日、最寄り駅に到着後、当日確認の電話を入れ、差し入れを用意し徒歩でお店へ。
お店に到着後、お手洗いを借り、身だしなみの最終チェックをして、名前を呼ばれるのを待ちました。そして、ほどなく、いよいよのご対面。
3回目ということで姫の方も「待ってました」というものすごくいい笑顔でお出迎えしてくれました。姫予約のやり取りの中でコスプレをお願いしていて、ノーブラ+コスプレということで、T首の主張も見え、笑顔・コスプレ・T首のコラボでこれまでの仕事の疲れを忘れさせてくれるほどのインパクト。これだけで「今日来られてよかった」と思えるほどでした。こちらのラインの機能への理解不足で姫に迷惑をかけてしまう場面があったので謝りながら、「恋人つなぎ」で階段を上り部屋まで案内してくれました。文字だけのやり取りで迷惑をかけてしまっていたので直接言葉で謝れて、姫も理解を示してくれて、これからの時間への期待が膨らんでいきました。
部屋に入り、上着を預かってもらってハンガーにかけてもらって、まずは2人でBッドに座りました。すでにT首の主張を見ていたので欲望を抑えきれず、欲望の赴くまま、軽く触れると姫が顔を近づけてきてくれて軽くキス。一気にスイッチが入ってDKへ。1.5枠(170分)でとってあったので時間をゆっくりかけてのDK。姫が正面に移動してきて服を脱がせてくれました。タオル1枚となったところで、改めてのDKからT首舐め。もうこれだけで声が出てしまいます。もちろん、タオルを押し上げるほどの反応もあって、姫の手がタオル越しに息子へ。反応を確認してタオルをとってフ○ラがスタート。たっぷりと唾を口にためながらのゆったりとしたフ○ラ。たまっていたので、あっという間に○キそうに。ここで攻守交代を申し出て、大好きな姫の鳴き声をたっぷりと聞かせてもらうことにしました。姫にBッドに横になってもらって、こちらからDK。コスプレの上から胸全体を手に収め、DKを味わいながらゆっくりともみつつずっと主張していたT首に触れていくと姫から吐息が漏れ始めました。吐息をしっかりとした鳴き声に変えようと唇を離し、コスプレをまくり上げて、出てきてもらったT首を味わいます。吐息が鳴き声に変わり、「この声を聴きたくて来たんだ」とかみしめながらたっぷりと左右のT首を交互に舌で転がしていきます。2回、相手をしてもらっていて「姫の身体、少しはわかっている」と思いあがっていたのですが、実はものすごく敏感ですぐに痛くなってしまうとのこと。「知らなかった、ごめんね」と反省しながら、擦り合わせ始めた脚の間に手を入れ、こちらの攻めを上から下へ。DKを交わしながらまずは下着の上からク○を触ると改めていい鳴き声で応じてくれました。こちらも我慢できなくなって、DKを離し下着に手をかけると姫が腰を浮かせて協力してくれました。脚を広げて露わになったク○を舐め始めるとさらに鳴き声が大きくなりました。姫の腰が動き始め、こちらの興奮度も上がっていき、さらに舐め続けます。「ダメ・・・、○キそう・・・」の声が漏れ、「○ッていいよ、うれしいよ」と声をかけて舐め続けると「○クッ」の声をともに○ッてくれました。ナ○の潤い具合を確認する意味もあって指を入れるとさらにいい鳴き声が。弾力のある場所を探り当て、クイクイっと押すと反応が上がってきて、そこへク○舐めも追加。するとほどなく、再び、「ダメ・・・。○キそう・・・」の声が漏れ、「いいよ」と声をかけて、舐めと押しを続けると「きもひイイ~~、○クッ!」の声をともに○ッてくれました。前回入ったとき、Mットがすごすぎて、Bッドに戻ったときに息子が反応できずバ○クができないまま終わってしまいました。姫の自慢のパーツであるお尻を堪能する機会がなかったので、今回の最初はバ○クと決めていました。フ○ラのアシストを受け臨戦態勢を整え、コスプレをまくり上げてお尻に出てきてもらって、バ○クで念願の合○。コスプレから見えるお尻に興奮するとともに、ナ○の締め付けも強く、そしてたまっていたので、あっという間にその時が・・・。「いい?」と聞くと「このままナ○に出して!!」とうれしいお誘いを受け、そのままこれまでたまっていたものを放出。大満足の1回戦でした。そのまま姫の方に体重のかけ方の注意しつつ倒れこみ密着度を高めて余韻を楽しみました。ただ、量が思っていたより多かったのか、姫が「すごく出てる・・・」といいつつ拭きたくなったようで密着を離し、処理してもらいました。「きもちかった・・・」とうれしいお言葉をかけてもらい処理後にDKを交わして改めて余韻を楽しみました。飲み物をオーダーして、差し入れを渡してしばし休憩。おしぼりにも渡し方があることを教えてもらいました・・・(知らなかった自分が恥ずかしかったです)「どこで知ったの?」と聞くと「飲食店で店員さんから渡されるときに、いつも決まった向きで渡されるから気が付いた」とのこと。観察眼の鋭さに接客のプロの意識の高さを見ました。
洗い場に移動ししっかり泡立ててもらって洗体。やさしくやわらかく接してもらって幸せな気分に。思わず鼻歌が出てしまいました。前回素晴らしかったMットをお願いして、湯船に浸かって用意を待ちます。用意ができるとこちらに気を遣ってくれながらMットへ案内してくれました。
「得意ではない」といいつつもこちらのリクエストに応え、丁寧に密着させてくれて姫のやわらかい身体を堪能。「気持ちよくなってほしい」との姫の気持ちが背中越しに伝わってきて息子も復活を始めます。その様子を察してくれて仰向けに。改めての丁寧なT首舐めからのフ○ラで臨戦態勢が整い、姫が上になってくれて2回目の合○・・・。と、ここまではよかったのですが・・・。姫のエロい腰使いに気持ちは興奮するのに、これまでの仕事の疲れと1回戦での放出の多さとがあいまって、なんとせっかくのMットでまさかのナ○折れ・・・。姫が頑張ってくれればくれるほど申し訳なさからますます力を失っていく息子・・・。姫がつらそうになってきたので、「休んで」と声をかけ、合○解除。Lーションを気にしてくれましたが、こちらから「キスからやり直して」とリクエストすると応じてくれて、Lーション手○キでアシストしてくれました。ある程度復活しましたが、合○できるほどの硬さが戻らず、それでも姫の手○キとDKで放出感がやってきて、それを告げつつ、姫の手へ放出となりました。姫も申し訳なさそうな表情でしたが、それ以上にこちらの甲斐性なしに「こんなに頑張ってくれたのにごめんね」と謝るしかできない残念な私・・・ スケジュールの空きだけでなく体力も万全じゃないと最後まで楽しめないことを痛感させられ反省しきりでした。それでも健気にMットの後片付けを頑張る姫。「ここまでしてくれているのだから」と気持ちを立て直し、残りの時間、姫といられることを楽しもうとしっかり切り替えて、Bッドに戻りました。そして2回目のドリンク休憩に。
気まずい空気が流れる中、「姫がいてくれるだけでうれしいよ」という気持ちを前面に出し雰囲気をほぐしつつ、「Bッドでなら」と思い直し、また3回戦への未練が断ち切れず、改めて姫を軽く押し倒して、こちらからの攻めをスタートさせました。自己満足でしかないでしょうが、こちらの攻めは好調でした。1回目の合○前と同様にDK、T首舐め、ク○攻めから指入れと姫の身体を堪能しました。その間、何回○ッてくれたでしょうか。「きもひイイ~~」の声も聴けて攻めは満足でした。姫の方に「感じる限界」が来たようで肩を軽く押されて「もう無理」の意思表示が。ここまで大好きな姫の鳴き声を聴いたのに結局息子が力を取り戻すことはありませんでした・・・ 腕枕に応じてもらって密着。姫もちょっかいを出してくれるのですが、息子が反応することはありませんでした・・・。
それでも姫予約までして相手をしてくれた姫が自分の腕の中にいてくれるという精神的な満足感に感謝して密着を続けました。
終了を知らせるコールが来て、軽く体を流して身支度。大き目のTシャツをかぶってという恰好でお見送りとなりました。
家に帰ると姫から「今日はありがとう、久しぶりに会えてうれしかった」のメッセージが。こんなにグダグダだったのに送ってくれた優しいメッセージ・・・。
改めて、この場を借りて姫に謝りたいです。本当にごめんなさい。
そして、「今度こそ、スケジュール面だけでなく、体力面も万全にして会いに行くね!!」
谷山龍一郎記者、投稿ありがとうございます。
素晴らしい姫+最高のプレイ=大満足だった投稿!
大満足だった投稿を読む→姫を指名する→投稿をする→姫を共有する!
そんなソープ性活が幸せになれるサイクルになることを願っています。
谷山龍一郎記者、今後とも宜しくお願いいたします。
投稿・口コミ情報ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント30p
合計50ポイント
※記事を見て、お店に問い合わせようと思っている貴方! お電話でお問合せやご予約の際には
『プレイガールを見たんだけど』と、ぜひお伝えください! みなさんのその一言が、お得な情報の充実につながります。宜しくお願いします!
※モバイルのメールアドレスでご投稿の方、投稿頂いたメールアドレスにお知らせや賞品のお受け渡しのメールを致しますので、“@playgirl.ne.jp”のドメイン指定をして頂くか、
“pguser@playgirl.ne.jp”からのメールを受信できるよう設定お願い致します。
●体験投稿募集概要はこちら
2026年4月2日掲載