『ぱりじぇんぬう』記者
・<高級店>オペラ 120分コース
・2025年12月
・ビジュアル
★★★★★
・プロポーション
★★★★★
・接客態度
★★★★★
・感度
★★★★★
・攻め
★★★★★
・コスパ
★★★★★
ずっと気になっていたかこさんを指名しました。
実はかこさん、プロフ写真の顔すべて隠れているのに、指名ランキング上位に入ってくるほどに人気が高い子とのこと。俄然やる気が高まってくるではないですか!というわけでルンルン気分でお店に向かいました。
エレベーターが目的の階に止まり、扉が左右に開いた瞬間。そこに立っていたかこさんの眩しい笑顔を見ただけで、今日という日が「当たり」であることを確信しました。淀みのないハキハキとした案内でお部屋まで。元気いっぱいです。
小動物のような愛くるしさがある正統派の美少女でありながら、明るい髪色とはじけるようなオーラを纏っているかこさん。階段を上がる彼女の背中を追うと、無駄な脂肪がない健康的スレンダーボディが、驚くほど白く輝いておりました。清楚感の中に「ノリのいい彼女」というエッセンスが完璧に調和している、まさに泡姫の理想形と言える第一印象に、私の期待感は早くも飽和状態でした。
お部屋に入ると、タレント性抜群のトークが炸裂します。かこさんと話していると、ここがお店であることを忘れてしまうほど自然に心が解けていくのが分かります。
会話の途中でかこさんは突如として私の膝上に飛び乗るようにしてきて、私の首に腕を回すと、深い深いDKを仕掛けてきました。ベロベロにキスをして唇を離したらにこっと笑って。その笑顔がまた反則級にキュートなんです!かこさんの唇はエロ過ぎる厚さと艶っぽさがあり、こちらのセクシュアリティを容赦なく刺激してきます。服の上からチ○ビをわさわさいじり、チ○チンの状態を確認しては
「どんどん大きくなっていくぅ~」と楽しそうに笑う。かこさんとふざけあっていたら、いつの間にかイチャイチャが加速して、気づけばもう後戻りできないエ○チな空気になっている感じ。この「自然な流れ」こそが、かこさんがエロの天才と言われる所以でしょう。タオル一枚になった際も、かこさんはタオルの中に顔を突っ込んで状態を確認し、
「ガチガチだよぉ」と耳元で囁いてくる。その吐息の熱さに、私の理性はもはや風前の灯火でした。
Bッドに移動して、あらためてかこさんの裸体を見ると、かこさんのスレンダーな白肌がより一層の輝きを放ってます。神々しい。。。その美しい曲線を指先でなぞり、小ぶりながらも弾力のあるお○ぱいを揉み揉みすると、かこさんは
「あんっ」と色っぽい鳴き声を上げ、私を強く抱きしめて密着してきました。清楚な見た目からは想像もつかないほど、かこさんの反応は素直で情熱的です。
清潔感あふれるパ○パンの聖域へと降りていき、ク○ニで攻めると、かこさんはお腹を突き上げるように激しく震え、
「いっちゃう!!!」と絶叫して昇天してしまいました。ナ○のナ○に指を入れると、溢れんほどにびちゃびちゃで、その熱い蜜が私の指を包み込みます。「こんなに感じてくれるのか…」という征服感と、かこさんの純粋な反応に、こちらのテンションも最高潮まで跳ね上がります。感度が良すぎて、少し恥ずかしそうにしながらも、もっと欲しがるように腰を動かすかこさんの姿は、新鮮な興奮を私に与えてくれました。
攻守が入れ替わると、かこさんの「楽しませる才能」が牙を剥きます。私の顔をじっと見つめながら、唾液をたっぷり使ってチ○チンを包み込むフ○ラは、もはや芸術の域です。口で優しく息子を握り、スピードを巧みにコントロールして、イカないギリギリのラインを長尺で攻めてくる。タ○を優しく弄りながら、お口の中で舌を縦横無尽に動かされると、脳を卑猥な音が直接揺さぶります。特に、亀○と裏筋を同時に捕らえる真空バキュームは、口内が完全に密閉されたような強烈な圧を生み出し、あまりの気持ちよさに私は何度もシーツを掴んで悶絶しました。かこさんは私の手を取り、自分のチ○ビへと導くと、自らも指でチロチロといじりながらノーハンドで奉仕を続けます。「かわゆ~い!かこ~!」と心の中で叫ばずにはいられない、視覚と触覚が同時に崩壊するような、ド痴女で献身的な奉仕でした。
いよいよでの家族計画なしでの挿○ですが、かこさんのナ○は、私の想像を遥かに超える「神名器」でした。正○位で深く繋がった瞬間、かこさんは脚を私の腰にがっちりと絡める「だいちゅき!ホールド!」で私を捕らえます。そのナ○は指一本入れるのも躊躇するほどの極狭。しかし、本当の驚きはその先にありました。かこさんは自らの筋肉を操り、ナ○を波打たせるように拡張と縮小を繰り返すことができるのです。キツキツの状態から、さらにギュギュギュッと締め上げられる感覚。ピ○トン運動をしなくても、その「チ○の波打ちテク」だけでイかされそうになるほどの威力です。耳元で
「いっぱい出して!絞り取ってあげるぅ~~~!」と叫ばれた瞬間、かこさんのアソコがさらにきゅっと狭まり、チ○チンの先から根元までが完全に密閉されました。抗うことなど不可能なその圧倒的な圧に、私は魂を吸い取られるような、人生で最も濃い射○をかこさんの奥深くへと放ちました。
発○した後も、かこさんはチ○チンを離そうとはしません。
「まだ抜かな~い」といたずらっぽく笑いながら、ナ○で脈打つ息子を慈しむように締○○けてくるのです。そのまま密着した状態でしばらく抱き合い、かこさんは目を閉じたまま私の手を探して「恋人手つなぎ」をしてきました。この、事後の多幸感に満ちた時間が、どれほど贅沢なことか。
2回戦も、その神名器による「波打ち振動」で一滴残らず搾り取られ、私の膝はガクガクと震えていました。120分間、一瞬たりとも「捨て時間」を感じさせない、まさにプロフェッショナルな接客。かこさんは最後まで
「今日は10回出すんだよぉ」と、最高に明るい笑顔で私のムラムラを煽り続けてくれました。
最後はエレベーターの前で情熱的なハグ。かこさんの温もりと笑顔を胸に、私は再訪を誓いながら、ふわふわとした足取りで店を後にしました。
ぱりじぇんぬう記者、投稿ありがとうございます。
素晴らしい姫+最高のプレイ=大満足だった投稿!
大満足だった投稿を読む→姫を指名する→投稿をする→姫を共有する!
そんなソープ性活が幸せになれるサイクルになることを願っています。
ぱりじぇんぬう記者、今後とも宜しくお願いいたします。
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2026年2月26日掲載