『ALUMSA』記者
・<高級店>秘書室 120分コース
・2025年8月
・ビジュアル
★★★★★
・プロポーション
★★★★★
・接客態度
★★★★★
・感度
★★★★★
・攻め
★★★★★
・コスパ
★★★★★
猛暑の中ぐったり、でも待合室は涼しく、今か今かとその時を待つ。
明佐海嬢は、目線が刺激的で毎回参っています。美しく、オーラが半端ない。
夏休みの補講として、明佐海嬢のレッスンを受けに行った。
暑い時期だが、久しぶりに明佐海嬢に会えると思うと嬉しい思いと期待が胸に膨らむ。
部屋に入るといきなりDKで、口をふさがれた。
全く予想していない展開で、尚且つこれまででこんな出だしはなかったので、大いに焦った。
既に下半身が反応。
明佐海嬢が、ズボンの上からなぞる。
「どうしたの、もう起ってるの?」と鋭い視線で迫ってくる嬢。
「かんじやすいのね」
と言う言葉を聞いたかと思うと、ジッパーを下ろされ、手を差し込んできた。
パンツの上から刺激され、ますます硬くなっていく。
「あら、こんなに硬くしちゃって」
「いやらしいわね」と明佐海嬢。
もう本気モードに入っていた。
ズボンを脱がされ、パンツもはぎ取られて、直接しごかれる。
「どうしたの、もうがまんじるがでてるじゃない」と嬉しそう。
いきなりフ○ラ。
気持ち良すぎる。
そしてPズリ。
大きな胸に挟まれて、もう爆発寸前だ。
「どう、おっP○んこきもちいい」
「たくさんかんじていいのよ」と明佐海嬢。
我慢できず、おっPい○んこでいった。
初めての経験。
こんな事があるのか、気が動転した。
「あらっ、いっちゃったの」
「気持ち良かったのね」と明佐海嬢。
「今度は私も気持ち良くしなさい」
と下着姿になって、脚を広げる。
思わずオマ○コにしゃぶりついた。
「あーーーー」
「上手よ」
「オマ○コ気持ちいいわ」と感じている。
「それ続けて」
「いい」
「いきそう」
「いくーーーーーー」と嬢も達した。
いつの間にか、私の下半身は復活。
家族計画をつけられ、騎○位で合○。
嬢の感じる声と顔と、揺れるおっPいを見ながら、高まって行く。
「あっ」
「いいっ」
「かたいの」
「オマ○コいい」
「ナ○にだして」
「いっぱいちょうだい」
「わたしもいきそう」
「またいっちゃう」
「いくーーーーーーーーーーーーーー」と、
明佐海嬢がまたいく。
同時に果てた。
何と言う感動。
これまでで最高かも知れない。
ここで水分補給。
やはり明佐海嬢は違う。
後半はMットでいたぶられ、今回も言葉にならないレッスンであった。
明佐海嬢、最高!
ALUMSA記者、投稿ありがとうございます。
素晴らしい姫+最高のプレイ=大満足だった投稿!
大満足だった投稿を読む→姫を指名する→投稿をする→姫を共有する!
そんなソープ性活が幸せになれるサイクルになることを願っています。
ALUMSA記者、今後とも宜しくお願いいたします。
投稿・口コミ情報ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント15p
合計35ポイント
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2025年8月28日掲載