秘書室

TEL:03-3871-8265

ユーザー体験投稿
USER REVIEW

お客さんが体験したエ○チな内容を紹介する、エロエロ体験投稿。

2025.8.28
秘書室

明佐海
21才 T155.B96(G).W57.H89

明佐海の体験記事|秘書室 吉原高級店ソープ

2025.08.28
【ALUMSA記者の体験投稿・口コミ情報】


 体験記者名
『ALUMSA』記者

 遊んだお店・遊んだコース
・<高級店>秘書室 120分コース

 遊んだ時期
・2025年8月

 総評 ※記者の印象です。


・ビジュアル
 ★★★★★

・プロポーション
 ★★★★★

・接客態度
 ★★★★★

・感度
 ★★★★★

・攻め
 ★★★★★

・コスパ
 ★★★★★


 受付から女の子に会うまで
猛暑の中ぐったり、でも待合室は涼しく、今か今かとその時を待つ。

 女の子の第一印象
明佐海嬢は、目線が刺激的で毎回参っています。美しく、オーラが半端ない。

 プレイ内容
夏休みの補講として、明佐海嬢のレッスンを受けに行った。
暑い時期だが、久しぶりに明佐海嬢に会えると思うと嬉しい思いと期待が胸に膨らむ。

部屋に入るといきなりDKで、口をふさがれた。
全く予想していない展開で、尚且つこれまででこんな出だしはなかったので、大いに焦った。

既に下半身が反応。
明佐海嬢が、ズボンの上からなぞる。

「どうしたの、もう起ってるの?」と鋭い視線で迫ってくる嬢。
「かんじやすいのね」

と言う言葉を聞いたかと思うと、ジッパーを下ろされ、手を差し込んできた。
パンツの上から刺激され、ますます硬くなっていく。

「あら、こんなに硬くしちゃって」
「いやらしいわね」と明佐海嬢。
もう本気モードに入っていた。

ズボンを脱がされ、パンツもはぎ取られて、直接しごかれる。

「どうしたの、もうがまんじるがでてるじゃない」と嬉しそう。

いきなりフ○ラ。
気持ち良すぎる。

そしてPズリ。
大きな胸に挟まれて、もう爆発寸前だ。

「どう、おっP○んこきもちいい」
「たくさんかんじていいのよ」と明佐海嬢。

我慢できず、おっPい○んこでいった。
初めての経験。
こんな事があるのか、気が動転した。

「あらっ、いっちゃったの」
「気持ち良かったのね」と明佐海嬢。

「今度は私も気持ち良くしなさい」
と下着姿になって、脚を広げる。

思わずオマ○コにしゃぶりついた。
「あーーーー」
「上手よ」
「オマ○コ気持ちいいわ」と感じている。

「それ続けて」
「いい」
「いきそう」
「いくーーーーーー」と嬢も達した。

いつの間にか、私の下半身は復活。
家族計画をつけられ、騎○位で合○。

嬢の感じる声と顔と、揺れるおっPいを見ながら、高まって行く。

「あっ」
「いいっ」
「かたいの」
「オマ○コいい」
「ナ○にだして」
「いっぱいちょうだい」
「わたしもいきそう」
「またいっちゃう」
「いくーーーーーーーーーーーーーー」と、
明佐海嬢がまたいく。

同時に果てた。
何と言う感動。
これまでで最高かも知れない。

ここで水分補給。
やはり明佐海嬢は違う。

後半はMットでいたぶられ、今回も言葉にならないレッスンであった。

明佐海嬢、最高!

 【変集長ポイント】
ALUMSA記者、投稿ありがとうございます。

素晴らしい姫+最高のプレイ=大満足だった投稿!
大満足だった投稿を読む→姫を指名する→投稿をする→姫を共有する!

そんなソープ性活が幸せになれるサイクルになることを願っています。

ALUMSA記者、今後とも宜しくお願いいたします。

投稿・口コミ情報ポイント10p+協賛店ポイント10p+情報量ポイント15p
合計35ポイント

 インフォメーション 

※記事を見て、お店に問い合わせようと思っている貴方! お電話でお問合せやご予約の際には『プレイガールを見たんだけど』と、ぜひお伝えください! みなさんのその一言が、お得な情報の充実につながります。宜しくお願いします!

※モバイルのメールアドレスでご投稿の方、投稿頂いたメールアドレスにお知らせや賞品のお受け渡しのメールを致しますので、“@playgirl.ne.jp”のドメイン指定をして頂くか、“pguser@playgirl.ne.jp”からのメールを受信できるよう設定お願い致します。

●体験投稿募集概要はこちら


2025年8月28日掲載
navigate_nextALUMSA記者の投稿記事一覧ページへ navigate_nextユーザー体験投稿一覧ページへ
お店に電話する phone_forwarded