『パーリーマーリー』記者
・<高級店>鹿鳴館 120分コース
・2025年8月
・ビジュアル
★★★★★
・プロポーション
★★★★★
・接客態度
★★★★★
・感度
★★★★★
・攻め
★★★★
・コスパ
★★★★★
感度がよすぎるM系の姫ってことで、かえでさんをおすすめされました。
何人かと迷いましたが、素人系のうぶな姫ってことでかえでさんに決めました。このうぶすぎる姫が、感度がめちゃくちゃ高くてびっくりしたのであります!
かえでさんが軽く頭を下げて微笑んでくれました。ワンピース姿の彼女はとても小柄で、背筋を伸ばしても控えめな雰囲気が滲み出ています。ロリっぽい顔立ちというよりも、目元に少し影のある、文学少女のような印象です。挨拶の声も小さく、耳にそっと届くようなトーン。そのかすかな声に逆に引き込まれるような、不思議な魅力がありました。
手を添えて部屋まで案内してくれる仕草にも丁寧さがあって、まだ何も始まっていないのに、すでに「大切にされている」気がしてきます。座ってから改めて横顔を見ると、やわらかいラインの頬と小ぶりな唇が絶妙なバランスで、ふとしたときに視線を奪われます。表情の変化は少なめですが、細かなしぐさに清楚さがあふれていて、まさに鹿鳴館の空気にぴったりな姫だと感じました。
ワンピースを脱いだかえでさんの身体は、見た目通りのスレンダーそのものでした。細いウエストに対して、お○ぱいははっきりとしたロケット型で、くっきりとした谷間が立体的に浮かび上がります。支えなくても丸みを保ったそのお○ぱいは、Eカップの存在感をしっかり感じさせる、非常にバランスの取れた美しさでした。
かえでさんがそっとこちらに手を伸ばし、腰に触れながら距離を詰めてくれます。自然と唇が重なり、最初は控えめなキス。こちらから唇を合わせると、かえでさんがわずかに体重を預けてくるのが分かり、そこから舌が触れ合うDKへと切り替わっていきました。呼吸を浅く交わしながら、密着した胸元にロケット型のお○ぱいがしっかりと押し当てられ、皮膚を通じて柔らかさとハリを同時に感じます。
両手でそのお○ぱいを包むと、掌の中で形が変わるほどの柔軟性がありました。揉むと下から上に形が変化して、特に下側に膨らみが集中している構造が視覚的にも非常にエ○チです。
かえでさんの声が、小さく
「んっ~~~」と漏れました。最初は控えめな反応ですが、こちらが両手を交互に動かして刺激を変えると、チ○ビの先端が徐々に張りを帯びていくのがはっきりと伝わってきます。
そのままチ○ビにリ○プすると、かえでさんの指先が敷いてあるタオルをつかむように動き、腰がわずかに浮き上がりました。
「あっ…」という小さな発声が喉奥から漏れ、身体が緊張しているのが見て取れます。チ○ビを片方ずつ、先端を中心に左右へ角度を変えながら舐めていくと、かえでさんが腰を左右に揺らし始め、お○ぱい全体が反動で揺れます。動きと声が連動し始めたことを確認してから、ゆっくり下へと移動しました。
かえでさんのク○は産毛も薄く、パ○パンのような見た目で、形状が非常に整っています。
筋が細く、ナ○の外壁も左右対称で、見た目の時点でかなりの美しさです。唇を使ってク○全体を包み込み、舌を上下に動かすと、かえでさんの膝が揃って持ち上がり、つま先がぴんと伸びていきます。
ク○ニに移行すると、最初は抑えめだった声が、
「んっ、あっ…」という音に変わり、わずかに湿った感触が舌に広がりました。手マ○はまだせず、ク○を中心に時間をかけて刺激を重ねると、ク○全体が潤みはじめ、ナ○周囲がじっとりと濡れてきます。
指○れを加えると、ナ○の締○○具合がはっきりと確認できました。指が第一関節まで進んだあたりで、すでに内壁がきつく締まり、内部から明確な圧がかかってきます。動かすたびにかえでさんの脚が跳ね、ピクッと太ももが収縮するのが連動して見えました。
「あっ、いっちゃう!」というセリフが漏れ、腰が浮き、ナ○の出口から潮○○が溢れてきます。
ク○ニと指○れを交互に組み合わせながら続けると、かえでさんの反応がさらに激しくなり、腰が上下に突き上がるようなブリッジ動作へと変化。1回目の昇天が明らかになったあとも、ク○ニを再開するとすぐに2回目の反応が来て、立て続けに3回、4回とスイッチが入り続けました。
そして、かえでさんが
「我慢できない…」と小さな声で懇願してきたタイミングで、攻守を交代しました。挿○に進む前に、亀○を使って再度ク○とその周辺を軽くマッサージ。濡れた肌に亀○が滑るたび、かえでさんの声が
「あぁ…」「気持ちいい…」と変化し、腰を持ち上げて迎え入れる姿勢になります。
ゆっくりと亀○をナ○へ沿わせると、
「そこ、あたる…」と短く呟いたあと、正○位で挿○。かえでさんは両脚をきつく閉じるようにして締○○け、亀○全体が圧迫される感覚が伝わってきました。ピ○トンは初速を抑え、スローな往復で進めると、かえでさんの指先が背中を這って首を引き寄せてきます。
徐々にピ○トンの速度を上げていくと、お○ぱいが上下に揺れ始め、かえでさんの声が
「いっちゃう~~~あ~~~」と高まり、腰がまたブリッジのように浮き上がります。ナ○の締○○感は変わらず、動きに合わせて内部から締○○げてくる感覚が強まり、フィニッシュ直前には亀○全体がキツキツの圧で吸い込まれるような感触になりました。最後は奥にあたった瞬間にフィニッシュ!
休憩を挟んだあと、かえでさんが再び身体を寄せてきて、お○ぱいを亀○に押し当てながらチ○ビですりすり。そこからフ○ラに移行し、かえでさんが舌に唾液を絡ませながら、亀○の下部からゆっくりと舐め上げてきます。上目遣いで亀○を見つめながら、タ○に移って軽く吸引。ピンク色の舌がタ○を撫でるたびに、刺激が背筋に伝わります。
亀○を咥えたまま、舌を上下に細かく動かし、リズムを刻みながら手○キへ移行。そのまま強弱をつけてフ○ラが続けられ、下腹部の緊張感がじわじわと高まりました。
その後、かえでさんが仰向けになって騎○位を開始。ナ○に亀○を擦りつけながら腰を前後に動かし、ナ○が濡れた感触が視覚と音で伝わります。ピクピクと脚が跳ねるたびに、かえでさんの腰の動きがわずかに変化し、徐々に背面に体○を移行。
背面騎○位の状態でさらに続けると、腰の位置が高くなり、ナ○がこちらに向けて開かれる形になりました。そのままバ○クへと体位を切り替え背面から挿○。挿○と同時に
「いっちゃう…」と声が漏れ、腰が跳ねるように動き、お○ぱいが左右に揺れながら、背筋が伸びたままブリッジのような反応に。
ピ○トンを強めて突き上げると、かえでさんが再び腰を持ち上げてきて、首を後ろに倒しながら声を連続させ、
「あっ、いっちゃう…」のセリフの直後、2回目のフィニッシュを迎えました。
最後は終わり時間までお話をしながらイチャイチャしつつ、バイバイとなりました!
パーリーマーリー記者、投稿ありがとうございます。
素晴らしい姫+最高のプレイ=大満足だった投稿!
大満足だった投稿を読む→姫を指名する→投稿をする→姫を共有する!
そんなソープ性活が幸せになれるサイクルになることを願っています。
パーリーマーリー記者、今後とも宜しくお願いいたします。
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2025年8月26日掲載